「教室」をひらく〈普及版〉
今よみがえる、教育・教育史の原点! 教育研究の新たなパラダイムを提示した名著。
“無名の民衆の歴史”研究から出発し、近代社会における「人づくり」の理論として「教育学」を再定位した中内敏夫(1930-2016)。その“教育原論”三部作『学力と評価の理論』(1971年)『教材と教具の理論』(78年)『指導過程と学習形態の理論』(85年)を再編集し、教育研究の新しいパラダイムとして目標・評価一体論を提起した名著を、満を持して復刊!(『中内敏夫著作集』第1巻の単行本化)
新版序=太田素子
“無名の民衆の歴史”研究から出発し、近代社会における「人づくり」の理論として「教育学」を再定位した中内敏夫(1930-2016)。その“教育原論”三部作『学力と評価の理論』(1971年)『教材と教具の理論』(78年)『指導過程と学習形態の理論』(85年)を再編集し、教育研究の新しいパラダイムとして目標・評価一体論を提起した名著を、満を持して復刊!(『中内敏夫著作集』第1巻の単行本化)
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“無名の民衆の歴史”研究から出発し、近代社会における「人づくり」の理論として「教育学」を再定位した中内敏夫(1930-2016)。その“教育原論”三部作『学力と評価の理論』(1971年)『教材と教具の理論』(78年)『指導過程と学習形態の理論』(85年)を再編集し、教育研究の新しいパラダイムとして目標・評価一体論を提起した名著を、満を持して復刊!(『中内敏夫著作集』第1巻の単行本化)
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“無名の民衆の歴史”研究から出発し、近代社会における「人づくり」の理論として「教育学」を再定位した中内敏夫(1930-2016)。その“教育原論”三部作『学力と評価の理論』(1971年)『教材と教具の理論』(78年)『指導過程と学習形態の理論』(85年)を再編集し、教育研究の新しいパラダイムとして目標・評価一体論を提起した名著を、満を持して復刊!(『中内敏夫著作集』第1巻の単行本化)
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